【保存版】Trinidad Carnival 持ち物リスト

トリニダード・カーニバルに参加する際の持ち物をリストにしましたので、参考にしてください♪

【保存版】Trinidad Carnival 持ち物リスト

<<絶対必須(渡航・安全)>>

□パスポート

□航空券(eチケット控え)

 →□トランジットの国によって必要な手続きがないか確認

□現金(USD+少額TTD)※トリニダード・トバゴ現地では日本円からトリニダードドル

□クレジットカード2枚以上(海外利用連絡・セキュリティ確認停止)

□海外旅行傷害保険証書(カード付帯保険も要確認)

□eSIM / 海外用SIM

□モバイルバッテリー(2個推奨)

□ 海外旅行傷害保険証書(カード付帯含む)

<<J’ouvert(ジュベ)やカーニバルに参加する方向け>>

□カーニバルの衣装に合わせたシューズもしくはブーツ

□カーニバル衣装に合わせたストッキング

 →現地で買い物できる時間がある人は現地調達がおすすめ!スキンカラーのバリエーションや、股上の浅いものやVになっているものなど種類が豊富だから!

□マンデーコスチューム ※最近カーニバル・マンデーは水着のような自由なコスチュームで参加します。露出の高いセクシーなコスチュームを着る方が多いです。滞在中買い物に行く余裕や、金銭的にも余裕がある場合、”Monday Costume”が販売されているので、現地調達がおすすめ!

□セームタオル(汗かきの方はあると便利)

□サングラス

□ウィッグ・ヘアアクセサリー

□ヘアゴム・ピン類

□衣装補修グッズ(針・糸・安全ピン・小ハサミ) ※衣装のサイズを調整したりするのにあると良いです

□カーニバル衣装に合わせたメイク、ボディーラメオイル(したい場合のみ)

<J’ouvert専用>

□ジュベ用汚れてもいいボトムス ※ジュベは参加チームからTシャツをもらえます

□ジュベ用スニーカー(捨ててもいい靴)

□ジュベ用捨ててもよいタオル(宿のタオルを使って汚すと嫌がられます!)

□携帯防水ケース

□小さめ防水バッグもしくはジップロック ※現金など入れるましょう

□ベイビーオイル ※塗ってから参加すると終了後体についた汚れを落としやすい

□ジュベを見学しにいく場合、黒または濃色の服でいくことをおすすめ

□ハサミ ※配布されるTシャツを可愛くアレンジしたい人のみ

<<Fete(フェテ:野外コンサート)に参加する方向け>>

□ドレスコードを確認し、ドレスコードに合った服装(ALL WHITEなどがよくあります)

□上記以外の場合ドレスアップできる服

□薄手の羽織 ※夜遅くまで開催されるので肌寒さの対策となります

□ウェッジソール/厚底サンダル/フラットサンダル

□靴擦れ防止グッズ

<<美容・ケア>>

□日焼け止め

□普段の化粧品一式

□ウォータープルーフメイク

□クレンジングなど普段のスキンケア用品&日焼け後ケア用品

<<バス・洗面・洗濯>>

□洗面道具一式

□シャンプー・トリートメント ※製品にこだわりがなく、滞在が長い場合現地で買う方がおすすめ

□洗濯洗剤・洗濯ネット・洗濯バサミ ※滞在が長い場合

□折りたたみハンガー

<<TT滞在中あると便利>>

□延長コード・タコ足配線

□耳栓 ※コンサートやカーニバルの音が大きいため

□部屋用時計

□S字フック

□虫除け・虫刺され薬

□湿布

□食料 ※カーニバル中は渋滞が多いので、すぐ買い物にいけない場合持てるだけ持っていくと便利

□水筒

□ジップロック

□ガムテープ

□電子はかり

□室内スリッパ

□速乾タオル

□ビーチサンダル

この記事を書いた人

Yuuuri

I LOVE TRINI編集長Yuuuri(ゆり)です!大卒後企業に就職し、公私で世界中を飛び回り、パスポートを増刷。2013年世界三大カーニバルの聖地トリニダード・トバゴのカーニバルを初体験し衝撃を受け、カリブ海の音楽(ソカ)と文化にはまる。2017年脱サラし、その後同国の映画配給、世界で活躍中のカリビアンアーティストの招聘を手がける。また、移動式ラムバーユニット”らむちゃん”でRumやフードの普及。カリビアンフィットネス「CHIPPIN -FITNESS』を共同プロデュース。カリブのカルチャー、音楽、カーニバル、特にSoca(ソカ)がもつ開放感、マインドを体験してもらうべく活動中!